【報ステ】不発弾と間違えたのは…巨大ズッキーニ

11/06 23:30 更新

 ドイツで、81歳の男性が「自宅の庭に不発弾が落ちている」と通報した。駆けつけた警察官が確認すると、落ちていたのは長さ40センチ、重さ5キロの黒い大きなズッキーニだった。ドイツでは、第2次世界大戦時の不発弾が頻繁に見つかっていて、通報した男性も勘違いしてしまったという。警察は、誰かがズッキーニを庭に投げ入れたものとみている。